小型・大型哺乳類動物装置の開発
アライグマ・ハクビシン・イタチ・・・
害獣撃退装置
SERVICE 01
―短波長ブルーレーザー光で害獣を強力ブロック―
ギョロリ・ブルースパークDOM-3型

―マイクロフォンセンサー+青色レーザーの二大機能―
足音・徘徊音で炸裂するセンサー搭載!!


天井裏の使用が、一番最適。
置くだけの使いやすさを追求し、利便性を高めています。ワンパッケージ化していますので、作業性がほぼありません。非常に取り扱いが便利です。お届け後、何もしなくてもすぐ使える仕様。で、部品の組み立てや複雑な準備は何もありません。
サイズ:W10㎝L10㎝H7.5㎝(凸含まず)重さ600g
(販売実績)大手企業・プロ業者…。
動画はイメージ
本装置の中核となるトリガーには、医療用聴診器の音響構造から着想を得た音圧センサーを搭載。独自の集音機構と信号処理により、微細な音圧変化を好感度に捉え、全方位の害獣侵入兆候を素早く検知し、従来のセンサーでは、不可能な早期発見を実現。
開発製品の底部に組み込まれている半導体マイクロフォンセンサーの感知力は、ネズミの足音、徘徊音(R10m=1KHz~9KHz、特に4.5KHz~6.5KHz)の周波数に反応し、至近距離の微振動、遠近の波動音をキャッチするユニークな特許関連技術が発揮されます。
※環境の状態によって安定基準値が変化する場合があります
短波長の青色光が持つ性質を活用し、電子回路や精密な機構と連動して動作し、害獣を視覚的に無力化することを可能にした装置であり、これまでにないまったく新しい視点の害獣システムとして開発されました。
「使用場所」
天井裏・床下・樹木・農園…。
「対象獣」
アライグマ・ハクビシン・イタチ…。
短波長“青色光”の威力がスゴイ!
夜行性哺乳類動物の視細胞は単調です。その視界はモノクロームで弱視と言われていますが、ある種の青色光には敏感に反応し、波長の短い光を本能的に嫌う習性があります。
通常の市販装置で用いられるLED光は、照射されてもアライグマなど害獣は、耐えきってしまい結果として十分な効果が得られない場合が多いと考えられjr。そのため、一般的な光による対策では限界があるといえる。一方で、アイワ製の装置では精度の高い波長の短いある種の“青色光“が、搭載されており、害獣にとっては適応しにくい環境が作り出される。
この高精度な光の波長とドームレンズ効果によって、天裏のような空間であっても、『ガイジュウ』が身を隠せる場所はほとんど存在しなくなる。従来であれば営巣場所となっていた暗所や隙間においても、その効果は及び、結果として活動範囲を大きく制限することになる。このように、振動センサーと光の波長制御の組み合わせにより、より高い防御性能が実現されている。
アイワ害獣技研の「ギョロリ・ブルースパークDOM3型」は、医療用聴診器に着想を得た音圧レベルセンサー(マイクロフォン)による360度侵入検知と、特定波長の青色光を特殊リズムでフラッシユ照射する光学的忌避を組み合わせ、屋根裏などで問題化するハクビシン・アライグマ・イタチ等の被害に対処するハイテク害獣撃退装置です。
アライグマの生態 貴重映像:NO2
「ギョロリ・ブルースパークの青色光」の使用データーとして、これまでの観察結果から、ハクビシンは照射された際に子供をその場に置き去りにしてしまう傾向が強いというデーターが得られています。また同じ条件下での比較として、アライグマやイタチは、危険を感じると自分だけ逃げるのではなく、子供を連れて一緒に逃げ出すという行動パターンを示すことが確認されており、この違いは非常に興味深いデーターとして報告されています。
際の動画記録(アライグマの生態貴重映像①②)には、アライグマが青色光を感知した直後に、そばにいた子供をくわえながら隠す行動や、子供ともどもその場から素早く逃げ出すシーンがはっきりと映し出されています。この映像は、先に示したデーターの内容を具体的に裏付けるものとなっており、ハクビシンとの行動差を理解するうえでも、非常に貴重で重要なシーンとして位置づけられています。

ー特許取得済みの光ファイバーケーブルを使った侵入防止バリアー
「光ファイバース・ブルー」害獣侵入防止システム

屈曲性が高く、天井裏・壁内・隙間・など設置が難しい場所に
最適施工。
アライグマ・ハクビシン・イタチに効果抜群です。
侵入兆候自動検知・特殊センサー搭載(樹木や農作物保護にも)
細くしなやかなFケーブルは柔軟にカールし、まるで蜘蛛の巣のような状態を形成することで、対象領域を効率的に覆う。狭小場所や深部への適用にも適し、カテーテルのように挿入が可能であり、従来では困難とされていた空間への設置や制御を実現している。このようにして、装置全体が一体となり、高い効果を発揮する機構となっています。

コントローラー内蔵のセンサー技術
医療用聴診器・集音機精度で、ハクビシンなどの振動や徘徊音を高精度で検知する独自センサーを搭載しています。検知すると即座に作動する特許関連技術で、多くの製品に採用しています。
≪マイクロフォンセンサー検知距離設定値≫
開発製品の底部に組み込まれている半導体マイクロフォンセンサーの感知力は、害獣の足音、徘徊音(R10m=1KHz~9KHz、特に4.5KHz~6.5KHz)の周波数に反応し、至近距離の微振動、遠近の波動音をキャッチするユニークな特許関連技術が発揮されます。
※環境の状態によって安定基準値が変化する場合があります
短波長の青色光が持つ性質を活用し、電子回路や精密な機構と連動して動作し、害獣を視覚的に無力化することを可能にした装置であり、これまでにないまったく新しい視点の害獣システムとして開発されました。
製品スペック


| 製品名 | Fケーブル制御システム「光ファイバース・ブルー」 |
| サイズ | W100-L100-H7.5(mm)凸含まず |
| 電 源 | DC12V |
| 操作ボリュームスイッチ | 作動時間・センサー感度 |
| トリガー | 高感度マイクロフォンが内蔵されています。 抜群の感知力を誇り、広範囲360°をカバー。害獣の「振動」「徘徊音」を一瞬にして探知し、タイムリーにエキサイティングに作動! |
| 閃 光 | 波長の短い独特の青色光を照射します。※激しい光の点滅に注意。 |
| ターゲット | ハクビシン・アライグマ・イタチなど夜行性哺乳類動物 |
―クマ・イノシシ・シカ…対策―

製品名:ベア・ブロックDOM4型
特殊センサー+短青色光レーザー+電子音+遠隔操作

超高輝度!1640ルーメン&電子音連携

大型哺乳類動物の侵入を視覚と聴覚で抑止する新世代対策装置。1640ルーメンの超輝度(短波長青色光)と電子音で環境を守る。
IP66防水・防塵、過酷な環境に適応。電源はリチウムイオンバッテリー併用+AC運用が可能。-20°C~60°Cの広温度域対応。
・オプション:ソーラーパネル+チャージバッテリ推奨。

スペック
・高輝度LED:光束/約640lm 色温度約/6500K
・閃光照射:独自リズムフラッシュ。(作動時間可変スイッチ付き)
・電子音:70dbー110dB 音量調整可能。(閃光と連動。OFFスイッチ付き)
・周波数帯:2K~3.5KHz±20%
・トリガー1:マイクロフォンセンサー検知。
・トリガー2:ワイヤレスリモコン遠隔操作。(緊急停止スイッチ兼用)
・基本設置:ポール取付。(脱着可)
・ヘッドサイズ:約180mm×180mm×150mm
・ポール伸長:MAX2800mm
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お問い合わせ
〒547-0025 大阪府大阪市平野区瓜破西3-4-12
TEL 0120-18-1097