(食品企業向け)鼠・害獣特機装置開発
食品現場の衛生管理を、ネズミ対策から革新する
食品工場・スーパー専用のネズミ対策ソリューション
About
HACCP対応のネズミ管理。検知・記録・撃退を一つに。
食品現場では、クマネズミによる異物混入や商品損壊が常にリスクとなります。当社の装置は、微振動を捉える特許関連「マイクロフォンセンサー」、赤色光バリアによる侵入防止、そして行動解析による“見える化”を組み合わせ、食品企業向けの防鼠レベルを次のステージに引き上げます。現場の課題に合わせた最適な対策をご提案します。

鼠や害獣の行動パターンを追跡し、そのデータをExcelスプレッドシートに体系的に自動記録・保存することができる行動解析システムとなっています。
TOPIX
【最新開発情報】
R8年2月:ネズミ撃退装置(光ファイバース)の特許を取得いたしました。
【最新開発情報】
クマ対策装置を公開いたしました。
service
事業内容
当社は、害獣対策製品の開発・製造を中心に、独自技術を活かした産業機器の設計・開発を手がけています。従来の対策では難しかった問題に対し、革新的なアプローチでより効果的な解決策を提供。特に、鼠・害獣・害鳥の被害を抑える製品開発に注力し、安全かつ持続可能な環境づくりに貢献しています。
School and Seminar
クマネズミ対策 次世代ソリューション
薬剤への適応能力を高めるなど耐性化が進み、近年では「スーパーラット」と揶揄されるほど対策が難しい存在となっている難敵クマネズミ。そのクマネズミの侵入や繁殖を未然に防ぐための、ユニークでハイテクな装置を設計しています。電子回路をはじめ、最新の光技術やセンサー技術を効果的に活用することで、安全性に配慮しながら被害を確実にシャットアウトします。クマネズミによる被害を抑え、快適で清潔な環境を維持するために役立つ対策装置です。

Image consultant
害獣対策装置
野生動物による農作物被害や建物への侵入を防ぐため、効果的な撃退装置を開発しています。動物の習性や行動パターンを詳しく研究し、それに基づいた高度な忌避技術を採用。特定の動物に適した対策を講じることで、被害を最小限に抑え、環境に優しい方法で共存を図ります。農業や生活空間を守るための安心できるソリューションを提供します。
Image consultant
鳥類対策装置
カラスやハトなどによる鳥害を防ぐために、物理的手法と音響的手法を効果的に組み合わせた、環境に優しい装置を開発しました。鳥に害を与えることなく、鳥害によるさまざまな被害を効果的にシャットアウトします。
お問い合わせ
〒547-0025 大阪府大阪市平野区瓜破西3-4-12
TEL 0120-18-1097